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2006年12月28日 (木) 02:52
カテゴリ : ブログ
天使になるもんっ! Vol.1 DVD・天使になるもんっ! >>YouTubeまとめサイト
・GAD GUARD(ガドガード)
・忘却の旋律
などの
アニメの監督をしている錦織博という方がいる。
錦織博監督の作るTVアニメ用に作られたオリジナルなストーリーは
変だ。
なんともいえない違和感が心に残る
あと、楽しんで面白がって作っているということがあからさまにわかる
その様が作品にモロに出てきてしまっている
狙っているのか?
狙っているのだろう
そして楽しんでいるのだろう作っていること自体を
乱暴なことを書きまくってしまったが好きなんですよ錦織博監督の作品が
間違いなく
:)そとのひと
変だ。
この文章もどこか変だ。
2006年12月27日 (水) 00:33
カテゴリ : 電波的随筆(ブログ)
<格言みたいなもの>悩まない、落ち込まない、迷わない、腐らない、ウェブ徘徊禁止、歌うのは帰ってから
:)そとのひと
どゆこと?
知らん・・
2006年12月25日 (月) 02:40
カテゴリ : 小説
これはきっと小説案猫が人生の大半を占めている青年アキラがいた
アキラと私は恋人同士だ
でもその間を妨げる存在がいた
それが猫である
彼の飼っている猫、名前をチビという
この猫はアキラの小さいころから親友みたいな存在なのだと彼自身が言っている
でも猫バカっていうかなんていうか
彼は私よりも大切そうにその猫のことばかりかまう
私と猫のどっちが大切なの?もう・・
でも猫と戯れてる彼の横顔はとっても幼くてとってもかわいい
なんだか童心に還っているっていうかとてもいい笑顔をしている
だから容易に邪魔する気持ちにはなれない
だって彼は普段からあんな風に笑うことのないクールな人柄なんだよ
ほんとはあんなにやさしい顔ができるんだ
だから猫と遊ぶところを私以外の人には見られないようにしている
俺のクールなイメージを壊してしまうからな、だとか・・
ふふふ・・彼ったらかわいいんだからv
2006年12月22日 (金) 09:51
カテゴリ : 電波的随筆(ブログ)
寝ているときに何度も見る夢がある見るたびにルールが鮮明になってくる感じがする
そう、その世界にはルールがある
この夢はネットワークゲームについてのものだ
基本的にモンスターを倒してキャラクターを育てるゲームだ
自分のレベルに合わないモンスターも場所により存在し
強力なモンスターに出会ってしまえば倒されてしまう
ここからは夢を見ているときにはかなり鮮明だったはずだが起きている今となってはなぜかよく覚えていないのだが・・
あるビルの一室に科学実験室がある
その実験室の先にも通路があり進むことができるのだが
噂によると、ときたまその行く先が変わることがあるそうだ
その行き先というのは変わる変わらないに関わらず見た目は同じで無機質なビルの通路といった感じだ
その変わった行き先では出てくるモンスターのレベルが違う
普段ならネコとか虫とかスライムなどの低レベルモンスターが出てくるのだが
変わった行き先では高レベルモンスターの小さくスマートな虎が出てくる・・
他にも強いモンスターに遭遇するかもしれないようなピリピリした雰囲気に包まれた空間だ
相当恐る恐る通路を進んだ先にはビルの一室に売店があるという
その売店がまた奇妙な雰囲気の売店で店員はいるのだが明らかに生気が無い
売っている商品はどれもレアアイテムばかり、値段もそれなりにする
このような空間へつながってしまうのは
何らかの条件があるのかそれともある確率で偶然通じてしまうのかなどはまだわからない
今まで見た夢の感じからするとある確率(10%くらい)で偶然通じてしまうのではないかという感じがする・・
またその後の展開で変わるかもしれない
前までは噂でそうなっていると聞いただけの設定だったが
最近、偶然自分自身がその空間に迷い込んでしまい売店まで到達したのだ
もちろん夢の中での話だが・・
なんか最近またネトゲーがやりたいと思うようになってきたよ・・
きっとそれもこの夢と関係あるんだろうな
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2006年12月14日 (木) 10:44
カテゴリ : 電波的随筆(ブログ)
過度なプレッシャーはやる気を削ぐ原因となるだろう。ある締め切りが存在するとき人はそれをプレッシャーに感じる。
程よいプレッシャーはよい刺激となり仕事をはかどらせるが過度なプレッシャーはやる気を削ぎ仕事の妨げとなる。
例えば自分の心の中での”締め切りに間に合うだろうと思う成功確率”を心的成功確率と呼ぶとしたときに心的成功確率が80%であったならば少し頑張って急げば大丈夫かなと思えるが、心的成功確率が10%であったならばかなり頑張るかあるいはどう頑張ってもムリかもしれないと思うだろう。
さらにその人がこのような精神的プレッシャーに弱いとなったらその心的成功確率は極めて低いものとなり仕事に手をつけること自体をためらうことがあったとしても不思議ではない。
このように過度なプレッシャーはやる気を削ぐ結果となる可能性が十分考えられる。
締め切りを過度なプレッシャーとして捉えてしまうことを回避するひとつの案としては自分の心をだます手がある。
本来の締め切りを締め切りとは考えずそれよりも早めの締め切りを設けてそれを本当の締め切りなのだと自分に思い込ませるのだ。
そうすることで仕事の山場が早まり心の準備も前倒しになる。
その結果、仮の締め切りには間に合わないがその時点で真の締め切りに間に合うだけの余裕ができることとなる。
想像力豊かな人にとっては有効な手段だろう。
ただ、周りの人にその想像上の締め切りを思い込ませるのは難しいのでグループ仕事では向かないかもしれない。
(:そとのひと
また何を言っているやら・・
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