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おすすめのニコ生放送

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おすすめのニコ生放送を10番組紹介します。

<ゲーム放送>
● 人生棒に振る\(^o^)/ オーナー:北のぼっち /ゲーム放送。 http://com.nicovideo.jp/community/co1491357
● 『ゆあかん』って発音しにくいような気がするなぁ オーナー:ゆあかん /ゲーム放送。 http://com.nicovideo.jp/community/co513734
● *らいち♪の小さなゲームラボ* オーナー:らいち♪ /ゲーム放送。棒読みは数種のトークロイド。 http://com.nicovideo.jp/community/co1590050

<猫配信>
● 人見知り猫 オーナー:シャー /猫配信。 http://com.nicovideo.jp/community/co1935152
● あんぢゅ家の猫 オーナー:あんぢゅ /猫配信。 http://com.nicovideo.jp/community/co500722
● GUN SMTIH CATS オーナー:いかす /猫配信。 http://com.nicovideo.jp/community/co572635
● ねことかぬことかにゃんことか オーナー:にゃんこ /猫配信。 http://com.nicovideo.jp/community/co2053053
● ねこどる オーナー:どる /猫配信。 http://com.nicovideo.jp/community/co1502579

<その他>
● ☆まったりアニソンリクエスト放送☆ オーナー:さくら /アニソン放送局。 http://com.nicovideo.jp/community/co2014609
● あんの部屋+*゚ オーナー:あん(*・ω・*) /顔出し放送。巨乳でスレンダー、女豹などのポーズリクエストに答えてくれる。 http://com.nicovideo.jp/community/co455622
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マイク関係買うよ

カテゴリ : ブログ
●マイク関係買うよ
キーワード:オーディオインターフェース、コンデンサーマイク、レコーディング用、ポップガード

家電量販店で安いパソコン用マイクを適当に買いましたが、
マイクの音を録音したとき「サーッ」というようなノイズが乗ってしまい困っています。
しかし、オーディオインターフェースを導入すれば問題は解決します。
なぜなら、オーディオインターフェースはノイズを低減して高音質で録音するための設計がされているからです。

▼方針
1.オーディオインターフェースは必ず買う
2.カラオケ枠をするなら、コンデンサーマイクとポップガードとマイクケーブル・卓上マイクスタンド・ホルダーを買う
3.スカイプしながら放送なら、マイクは2つ使うらしい、PC用マイクでノイズが少ないものを探して買う
追記
方針変更:コンデンサーマイクはやめて、ダイナミックマイクにする。誤って猫が壊してしまう可能性があるため。

▼必要なもの
1.オーディオインターフェース(ループバック機能搭載、マイク穴2つ、LINE2穴対1つ)
3.5mmステレオミニプラグのケーブル(オス-オス)
変換プラグ(ステレオミニ→ステレオ標準)、変換プラグ+ヘッドホンかイヤホン
2.ダイナミックマイク、ウィンドスクリーン、マイクケーブル、マイクスタンド、マイクホルダー
3.PC用マイク(3.5mmステレオミニプラグ),ECM-PC60,AT9930,MM-MC15,ECM-PC50
キーボード音が気になるなら、USB接続の指向性の狭い外部マイクを使うとよいでしょう。
RODEの「PODCASTER」やBlueの「Snowball」などが最適です。

▼知識
「(C)コンボジャック」は、フォン端子とXLR端子両方が一つになっているもので、
両方のタイプのジャックが接続できる端子です。
中央の穴がフォン端子になっていて、ギターやシンセサイザー等を接続します。
一方、XLR端子は外枠の穴と三角の3つの小さな穴になっていて、マイクを接続します。
その双方に対応しているため、こんな形状の端子になっています。

ギターやベースなどを接続する方は、フォン端子にHi-Z(ハイインピーダンス)対応端子があること、
コンデンサマイクを使用される方は、ファンタム電源が付いていることを念頭において下さいね。
もうひとつ、オーディオドライバ ASIO(アジオ) か WDM/KS に対応したオーディオインターフェイスであること。

オーディオインターフェイスは、外付けのデバイスの一種で、それらを、音の遅れなく快適に動かすのが
ソフトウェアである、ASIO(アジオ)やWDM/KSのドライバということになります。
ですから、オーディオインターフェイスを購入されたとき、CDが付いてきますので、
CDからドライバをPC(パソコン)にインストールします。
または、メーカーから指定のドライバをダウンロードしてPC(パソコン)にインストールします。

「SONAR(ソナー)」「Steinberg社のCUBASE(キューベース)」などDAW(Digital Audio Workstation)ソフトには、
オーディオレコーディング(録音)機能が付いています。
では、楽器やマイクは、どこにつなげばPC(パソコン)上のDAWソフトに音の信号を送ることが出来るのか。
この役割を担っているのが、「オーディオインターフェイス」というわけです。

オーディオインターフェース (オーディオI/F、オーディオI/O)は、PCのサウンド機能を強化するための周辺機器です。
プロが使うようなマイク、ギター、ベースなどを接続するためのさまざまな端子を追加することができ、
また、ノイズの少ないクリアで高音質な再生・録音が可能になります。

オーディオインターフェースを使用すると 音質が向上 します。たとえば、マイクの音を録音したとき、
「サーッ」というようなノイズに悩まされているという人は多いでしょう。
しかし、オーディオインターフェースを導入すれば問題は解決します。
なぜなら、オーディオインターフェースは ノイズを低減して高音質で録音するための設計がされているからです。

オーディオインターフェースに接続する方法としては、 USB接続 が一般的です。

PC用のマイクはオーディオインターフェースに接続できません 。
すなわち、 3.5mmステレオミニプラグ接続 のマイク、および USB接続 のマイクは
オーディオインターフェースに接続できないということです

ダイナミックマイクやコンデンサーマイクの場合、 マイクケーブルは付属されていないのが一般的 です。
通常は自分でマイクケーブルを別途購入し、マイクに接続する必要があります。
この点、あたりまえのようにマイクケーブルがついているPC用マイクとは異なります。注意しましょう。

マイクホルダー は、マイクをスタンドにセットするために使用します。
マイクやマイクスタンドに付属されている場合もあります。
スタンダードタイプ、クリップタイプ、ショックマウントホルダー(サスペンションホルダー)などがあります。

ループバック機能を搭載していないオーディオインターフェースの場合はどうすればよいでしょうか。
この場合は、 PCの音とマイクの音をミックスする機能に対応したアプリケーション を使用することになります
( Windows Vista / 7 / 8限定 )。たとえば、ニコニコ生放送で配信する場合はNLE、OBS、XSplitのいずれかを、
PCゲームの実況プレイ動画を作成する場合はBandicam、ロイロ ゲーム レコーダーのいずれかを使用します。

3.5mmステレオミニプラグのヘッドフォンを標準ジャックのヘッドフォン端子に接続する場合は、
変換プラグ(ステレオミニ→ステレオ標準)を使用します。

フォーン端子の種類 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B0
端子名の表記 =構造/信号形式
標準フォーン(TRS) =6.3mm 3極 /モノラル アンバランス接続
標準フォーン(バランス) =6.3mm 3極 /モノラル バランス接続
標準ステレオフォーン =6.3mm 3極 /ステレオ
ミニプラグ(TRS) =3.5mm 3極 /モノラル アンバランス接続
ミニプラグ(バランス) =3.5mm 3極 /モノラル バランス接続
ステレオミニプラグ =3.5mm 3極 /ステレオ
ミニプラグ(TS) =3.5mm 2極 /モノラル
PCのスピーカー出力端子=ライン入力端子=ステレオミニプラグ=3.5mm 3極 ステレオ
PCのマイク入力端子=ステレオミニプラグ=3.5mm 3極 モノラル バランス接続

「ステレオフォンプラグ」をバランス接続で使っているときは1種類の信号=モノラルしか扱えないので、
ステレオにするためにはケーブルが2本必要です。他方、「モノラルフォンプラグ」はいずれにせよ1種類=モノラルなので、
これもステレオにするためにはケーブルが2本必要です。
このように、2本のケーブルをまとめたものが「デュアルケーブル」です。1本ずつ買う手間が省ける、ということですね。

「スピーカーケーブル」というのは、パワーアンプからスピーカーに繋ぐ場合のケーブルで、
大電流に耐える太い導体を使っており、シールドはありません。
プラグがTSの場合もありますが、「スピーカーケーブル」である限り、これは変わりません。
これに対して、「ラインケーブル」は細い導体でシールドがあります。
プラグがTSでも、TRSでも、「ラインケーブル」であればこれは変わりません。
オーディオI/Fからモニタースピーカーに繋ぐケーブルは「ラインケーブル」です。端子がTSかTRSかは製品によります。

抵抗入りケーブルに要注意
 「抵抗入り」となっているものは、音声の電気信号を小さくしてマイク入力端子などの、
音声を増幅する端子に接続するためのケーブルです。ライン入力端子に接続する場合には、
「抵抗無し」の通常ケーブルを使いましょう。

オーディオデバイスのスピーカー出力端子からの音声を、パソコンのライン入力端子に接続することで、
ネット放送に使用することができます。

重要注意点
 同じオーディオデバイスで、スピーカー出力端子とライン入力端子を、オーディオケーブルで直結すると、
故障の原因となります。パソコンで再生する音楽などを、直結で正常に録音することはできませんので注意してください。

マイクやギターの録音で、注意しなければならないことがあります。
音源などの機器から出力される音声は、ラインレベルといってある程度のレベル(音量)をもっていますが、
マイクやギターの音量はマイクレベルと言って、ラインレベルに比べて小さいものです。
>コンボジャックのフォーン端子はシンセ・マイク用、さらに、ハイインピーダンスのフォーン端子はギター用です。
>コンボジャックのフォーン端子はTRSモノラルのバランス接続なので、ライン入力(ステレオ)用には使えません!!
MIC/LINE兼用コンボジャックもあるそうな、その場合はステレオ入力が可能

ギターやマイクの端子、音源などの機材を入力するための端子(ピンやフォーン端子)。
これら端子に入力された音は、通常、パソコンには行かず、直接スピーカーなどに出力され、
切り替えることによってパソコンに送られ録音することができるようになっています。

リバーブエフェクトの別途追加、コンパクトエフェクター
音をエフェクトをかける音とかけない音に分岐して、後でエフェクトをかけた音とかけてない音をミックスする接続方法です。
ディレイやリバーブなどの空間系エフェクトはこの方法で使用することが多いです。

エフェクトは録音時にモニターのみに適用される(録音ファイルに反映されない)ことがあるようです。対策は3つ。
1.マイクにエフェクターを挟んだ別経由のマイク入力を追加する
2.オーディオインターフェースをマイク入力のためだけに使用、ミキサーはアプリケーションで対応する
3.モニター用出力(ヘッドホン・スピーカー)をPCのライン入力へ入れる

モニター・スピーカー用(MAIN)出力はTRS標準フォーンタイプのモノラル・アウトでバランス接続
基本的にフォーン端子(コンボジャック含む)の入出力はモノラル(バランスかアンバランス)接続になるらしいな
ステレオのフォーン端子は特殊っぽい位置付けかも

ステレオミックス=ループバック=再生リダイレクトは同じ意味
オーディオインターフェースに搭載されたステレオミックス機能をループバックまたは再生リダイレクトと呼ぶ
この場合、特別な配線などをせずともPCの音とマイクの音をミックスして配信・録音可能というわけです。
>つまり、どゆこと?USBケーブルだけでいいの?PCからのスピーカー出力をI/Fに入力することは必要なの?
>PC内部再生音は別途ライン経由で入力が必要、ラインケーブルでPC再生音を入力、I/F内でMIX、USBケーブルで録音
これだとマイク入力時にリバーブエフェクターかまさないとじゃね?ミックスする前に音声のみにリバーブかけたいから
わからんな、リバーブは次の機会に考えるか

サウンドシステム接続図
 ギター : 【Ibanez】 Special J-CUSTOM MRG-8
  ↓
 オーディオインターフェイス:【EDIROL】 UA-101:←販売終了してる
  ↓
 ギターアンプシミュレータ/エフェクター:【IK Multimedia】AmpliTube 3:←ソフトです
  ↓
 ステレオミキサー:【EDIROL】 UA-101:←本体内のミキサー機能、販売終了してる、同メーカーの最新版にミキサーは無い
  ↓
 Adobe Flash Media Live Encoder
>この接続図はなんだ?AudioI/Fを2回通っているように見えるが、よくわからん

R-MIX(ソフト)は、ステレオ・ミックスとして完成された楽曲を解析し、楽器音を個別に定位や音量バランスを変えたり、
消す、残す、エフェクトをかけるといったリミキシング作業を実現。
R-MIXには厳選されたエフェクト・アルゴリズムを内蔵しています。
ステレオ・ミックスから、ボーカルなど特定のパートだけにエフェクトをかけたり、
ヒス・ノイズやハム・ノイズの除去がスライダー操作のみで行えます。

あまりよろしくないけどミキサーが買えない場合。
ニコ生通常放送だとモノラルなので、モニターのMONOボタンもONに。
再生はUA-25EX
ニコ生の音声機器は「ライン入力(UA-25EXじゃなくパソコン側の)」
「で、これだとオーディオI/F使っている意味が無いから、次の例に進むよ。」
「お金がかからない方法に走りがちだけれど、ミキサーを用意するのが無難だよ。」

パソコン内部再生音とオーディオインターフェース入力音とのミックス方法4種類
1.パソコン内部のステレオミキサーを使う
2.パソコンのソフトウェアでミックスする、アマミキやVAMなど
3.ミキサー内蔵のオーディオインターフェース(マイク1つ+モノラルライン入力2つの3入力穴が必要)を使う
4.ミキサー+オーディオインターフェースでリアルタイム配信!

マイク音声のエコー(リバーブ)方法3種類
1.パソコンのソフトウェアでなんとかする
2.オーディオインターフェース録音時にエフェクトをかける
3.マイク入力時にリバーブエフェクターをかます、2系統のマイク入力をすることになる

接続仮説3種類
1.USBケーブルとAudioI/F(ループバック有,2穴)のみ、AudioI/Fを再生/録音両方に設定しループバック+マイクを取り込む
2.USBケーブルとAudioI/F(ループバック無,3穴)+PCステレオミニプラグ出力をモノラル標準プラグLRに変換して入力
3.USBケーブルとAudioI/F(ループバック無,2穴)+ミキサー+モノラル標準プラグLR対ケーブル
1.はできるかわからないけど、一番スマートな方法
2.は3穴必要だけど、スマートな方法
3.は機器が増えてしまうけど、BGM音質も良く、拡張性もある汎用的な方法
問題なのは方法3種でAudioI/Fの機能が異なる(価格が変わる)こと
折中案なら大は小を兼ねるAudioI/F(ループバック有,3穴)を買うことになる、価格は一番高いかも
方法1から順に試し、ダメならミキサーを買えということだ
そして、内部再生音問題をクリアしたら、次はリバーブ問題へと移行する

USBミキサーという手もあるのか?
MultiMix 8 USB FXは、デジタル・エフェクタとUSBオーディオ・インターフェイスを内蔵した
8チャンネルのオーディオ・ミキサです。
>USBミキサーはマイクプリアンプを内蔵しているかどうかが問題、もしマイクプリアンプを内蔵していなくて
マイクを音質良く録りたいなら、別途のマイクプリ>ミキサー>PCの順で入力

Audio Boxは、VSLのチャンネルを通った音色の録音は可能だがFX A/B(リバーブ/ディレイ)の出力はモニターのみで、
録音はできない。
>モニター出力をPCのラインに入れるか、それとも自機に再入力するかして対応できるかな?

フジケンさんの記事だと、オーディオの性能はQUAD-CAPTUREのほうが良いと書いてあるのですが、
↓「データ上はUR22よりもかなりいいが、QUAD-CAPTUREと比べると測定結果は見劣りする。」
藤本健のDigital Audio Laboratory(http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/dal/20140203_633603.html)
藤本健の“DTMステーション”(http://www.dtmstation.com/archives/51886970.html)
少なくともヘッドフォンアンプの性能はUR44のほうが良い気がしました。
フジケンさんの意見を鵜呑みにしてはいけません。自分で聞いて初めて分かる部分がありますから。
音質は接続機器や環境によっても変わるらしいし、ネット上のレビューがステマの可能性もあり、判断は容易ではない

QUAD-CAPTURE UA-55はステミキっぽいもの(MAIN出力の録音)が有る=ルーブバック可能、エフェクトもリアルタイムで可能
サイト「http://vad.seesaa.net/article/205477141.html」を見るに、接続仮説1が濃厚。ラインいらないや。

USBバスパワーは信用ならんらしい、電力供給の不安定、ノイズの原因など。モバイル環境でもない限り避けるべきか
動作には電源アダプターが必要となります。←うむむ、これはちと面倒臭い…。
ただ、電源を取ることにより飛躍的に音質の向上を図れるだけでなく、メインやヘッドフォンの出力の音量や
ノイズの少なさ自体も同価格帯製品と比べアップしているため、致し方ない部分でもあります。

ダイナミックマイクをファンタム電源に接続したら劣化しますか?
ファンタム電源に関しては、ダイナミックマイクが平衡(バランス)タイプのもので、ケーブルもXLRで接続している等、
すべての接続が平衡(バランス)になっているならダイナミックマイクにファンタム電源をかけても
「電流として流れない」ので問題はありませんしそれが根拠にもなっています。
ただし、ダイナミックマイクが平衡(バランス)タイプなのかをどこで見分けるのか、
接続の全てが平衡(バランス)かどうかの見極め、ファンタム電源側も想定外の壊れ方をしてしまう可能性もあるでしょうから
なるべくなら「掛けないほう」がいいでしょうし、
USBオーディオインターフェースによっては最初から禁止しているものもありますから
それらの事情を把握されていないとか、ちょっとでも不安なら掛けないに越したことは無いですし、
そもそもダイナミックマイクはファンタム電源不要ですから掛ける必要性そのものがありません。
稀に、もし万が一が起こっても平衡(バランス)タイプのダイナミックマイクであればトランスが内蔵されているから安全だ等
と聞く場合もありますが、トランスのアイソレーションによってマイクユニットのムービングコイルは保護されますが
トランスは影響を受けてしまうのでどちらにしてもNGです。
ダイナミックマイクをファンタム電源に接続しても、90%以上は問題ないが、短絡事故はいつ起こってもおかしくない。

XLR端子のマイクならバランス接続ぽい

▼オーディオインターフェース案
[優先順位] ミキサー機能(ループバック機能)>ライン入力端子>ダイレクトモニタリング(レイテンシーフリー)
>エコー(リバーブ)>ファンタム電源(コンデンサーマイク用)
さらに、リバーブボタン、ミュートボタンがあればなお良い

☆機器名称 価格 :ミキサー、ライン入力、ダイレクトモニタ、エコー、ファンタム
US-366 \15,000-:ミキサー、ライン入力RCAピン、ダイレクトモニタ、エコー、ファンタム
TRI-CAPTURE UA-33 \15,000-:ミキサー、ライン入力RCAピン、ダイレクトモニタ、ファンタム
QUAD-CAPTURE UA-55 \27,000-:ミキサー、ダイレクトモニタ、エコー、ファンタム
Steinberg(スタインバーグ) UR44 \30,000-:ミキサー、ライン入力、ダイレクトモニタ、ファンタム
AudioBox 44VSL \30,000-:ミキサー、ライン入力、ダイレクトモニタ、ファンタム
BEHRINGER QX1002USB(ミキサー) \10,000-:ミキサー、ライン入力、ダイレクトモニタ、エコー、ファンタム、マイクプリ

☆機能、価格、見た目、大きさなどを総合的に判断
US-366 :ライン入力がRCAピンとかないわー
TRI-CAPTURE UA-33 :ライン入力がRCAピンとかないわー
QUAD-CAPTURE UA-55 :音質に賛否両論有り、ドライバの更新が無く将来的に心配らしい
steinberg UR44 :エコーの掛け撮り不可、ファンタム電源個別選択可、外部電源アダプター
AudioBox 44VSL :エコーの掛け撮り不可、ファンタム電源個別選択不可、外部電源アダプター
BEHRINGER QX1002USB(ミキサー) :ミキサー用の簡易なマイクプリアンプなので音質が心配

▼マイク案
[コンデンサーマイク]
オーディオテクニカAT2035
MXL 2003A
NT-1A
NT-2A

[ダイナミックマイク]
SM58←これかも
XM8500
BETA58A

▼接続系がよくわからん
ミキサー後PCへの入力 >USB2.0経由で入力
内部音声をPCから出力 >ステレオミニプラグ(オス-オス)+「ミニプラグ-フォーン端子」変換コネクタ=ライン入力する
場合によっては、抵抗入りケーブル+ステレオミニプラグ-モノラルフォーン(TRS)L/R2本への変換後、ライン入力かも
MIC/LINE兼用の場合、ライン入力としてステレオ接続が可能

接続仮説3種類
1.USBケーブルとAudioI/F(ループバック有,2穴)のみ、AudioI/Fを再生/録音両方に設定しループバック+マイクを取り込む
2.USBケーブルとAudioI/F(ループバック無,3穴)+PCステレオミニプラグ出力をモノラル標準プラグLRに変換して入力
3.USBケーブルとAudioI/F(ループバック無,2穴)+ミキサー+モノラル標準プラグLR対ケーブル
1.はできるかわからないけど、一番スマートな方法
2.は3穴必要だけど、スマートな方法
3.は機器が増えてしまうけど、BGM音質も良く、拡張性もある汎用的な方法
問題なのは方法3種でAudioI/Fの機能が異なる(価格が変わる)こと
折中案なら大は小を兼ねるAudioI/F(ループバック有,3穴)を買うことになる、価格は一番高いかも
方法1から順に試し、ダメならミキサーを買えということだ
そして、内部再生音問題をクリアしたら、次はリバーブ問題へと移行する

▼購入品決定
決め手は”ファンタム電源個別選択可”
ダイナミックマイク(猫配信用)とコンデンサーマイク(カラオケ配信用)を抜き差しせずに使用が可能

Steinberg UR44
SM58
XLR端子のマイクケーブル5m
ウインドスクリーン
卓上マイクスタンド
ステレオミニプラグ-標準フォーン変換プラグ(イヤホン用)
ステレオミニプラグ-標準フォーン変換ケーブル(リバーブ掛け撮りミックス用、いらないかもしれないが念のため)

▼購入先
購入はサウンドハウスにするよ、必要なものを全部まとめて買っちゃう
http://www.soundhouse.co.jp/

▼購入後の感想
-接続はどうだった?
接続仮説1でした。
USBケーブルとAudioI/F(ループバック有,2穴)のみ、AudioI/Fを再生/録音両方に設定しループバック+マイクを取り込む
「ループバック機能有り」と書かれていればまず安心、ミキサー機能有りだけの表記だと心配かも
PC内部再生音をマイク入力とミックスするシーンがまず特殊な使い方で、BGMなどはあとでミックスするのが普通みたい

-ノイズとマイク音量は良い?
ノイズは無い、マイク音量は使い方しだいだが、小さい。
普通の使い方ならノイズも無く、マイク音量も十分ある。
しかし、私のように近距離録音用のマイクであるダイナミックマイクで遠距離録音をしようとしていたのが間違いだった。
そのうち感度の良いコンデンサーマイクを購入する予定です。

-リバーブ掛け録りできる?
できる。
しかし、ループバック+リバーブ掛け録りは特殊なシーンであるため、きつめの仕様になることが判明。
ループバックONでマイクを1番か2番ポートに挿し、ダイレクトモニタリングをOFFでモニタリングすると、
ハウリングが発生する。リバーブエフェクトを使用するには次のように設定する。
マイク用ポートの4ポート中、1番と2番の2ポートをループバック専用で使う(回路仕様)。
マイクは3番か4番ポートで使用する。
この状態でなら、ダイレクトモニタリングをOFFにして問題なくリバーブエフェクトが使用可能になる。
ちなみにヘッドフォンは1番ポートを使う。ループバックとマイク音の両方がミックスされて聞こえる。

23:34 2014/04/20

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上のイラストは当サイトのマスコットキャラクター”シィたん”です。水のような体を持つ未知なる存在。

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