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2006年08月27日 (日) 05:13
カテゴリ : 電波的随筆(ブログ)
窓のない薄暗い地下室で研究をしていて、その部屋はそこら辺にガラクタが転がっており大型で頑丈そうな機器が置いてある。
研究者は朝昼晩と即席カレーを食べる。毎日同じ食事メニューである。
研究部屋の特徴
・地下に作られている
・窓が無く常に薄暗い
・そこら辺にガラクタが置いてある
・用途不明な古びた大型の機器・装置が置いてあり、常にインジケータランプが光っている
・一番研究に重要な場所に近づくにつれてガラクタは無くなり部屋が明るくなっていく
・被験体は装置につながれており起動時には明るく照らされるかそれ自身が光る
・自爆装置が設置されている
・研究者は一人だけでだれもこの施設を知らない
・とても簡易な食べ物が補充のいらないほど備えてあるらしいが保管の様子は見ることが出来ない
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