Entries
2007年01月27日 (土) 09:12
カテゴリ : 小説
これはきっと少年少女の冒険アニメストーリー案ネットゲームを中心として進む少年少女の冒険ストーリー
できるだけ現代の等身大の少年少女像を描きたい
ネットを通して繋がるこころとこころ、広がる世界、価値観の共有、冒険心の創発
▼1つのストーリー案として
普段から日常的に家でネットができる環境にあるごく普通の子供たち
ある日特定の子供たちに未だ公開前のネットゲームのNPCからサイバーワールドを助けてほしいという声と
オラクルターミナルが届けられる
子供たちはその声に引っ張られるようにしてオラクルターミナルを使ってサイバーワールドへとログインする
自然とサイバーワールドで子供たちは出会う
さらにオラクルターミナルからそれぞれのパートナーサーバントが出現し出会う
そこに例のNPCの幻影的姿と声がする
「私たちのサイバーワールドで異変が起こっています
その力により私の力は弱まり強制的に眠らされてしまいました
どうか伝説の戦士”サーバント”と共にこの世界を救ってください」
それはこの世界の異変と戦う姫からの切実な願いだった
子供たちはこの状況にただ驚くばかりだった
昔にも凶悪なモンスターが出現したことがありそのときサーバントは聖なる力によりそれを鎮めることができたという
しかし今のサーバントにはその力は失われている、伝説によると力を引き出すには異世界の子供の協力が必要だという
サーバントもこの世界を救いたいというNPCの姫と同じ願いを持っているらしく一緒に協力して戦おうと言い出す
その後すぐに通信は何者かに強制的に切断され凶悪なモンスターが出現し子供たちを襲う
そんな状況の中、子供達の中の1人が勇気を振り絞り、戦うことを決心する
その瞬間、彼の勇気に呼応するかのようにオラクルターミナルが光り出し未知なる力が沸いてくるような感覚を覚える
彼はすかさず心の中にあらわれた言葉を発しターミナルをパートナーサーバントにかざす
「サーバント!ビルドアーーーップ!!」
するとパートナーサーバントの体も光り出し、新たな力が装着される
力を得たパートナーサーバントはモンスターと戦い勝利するのであった
戦闘後、他の子供たちも決心する、この世界を救えるのが僕たちしかいないのならダメ元でやってみようと!
ではこの先どうすればよいのかという話になるがサーバントに力を与えるためには
ターミナルに戻った状態での休息が必要とのことで一旦ログアウトし力をためてから再び会おうということになる
子供たちは再び会うことを約束しそれぞれログアウトしていく
次の日の朝、起きた主人公は昨日の事を思い出す
授業中もそのことばかり考えていたがどうやら現実世界ではターミナルで休息中のサーバントの世話が必要らしく
食事や掃除、トレーニングなどをターミナル内で行う
他の学校に通う他のメンバーも同様にして過ごす
そうして放課後になり子供たちはまたサイバーワールドへログインする
再び会った彼らはサイバーワールド内の近くの街に行き
この世界についての異変やモンスターについて情報を得ることにした
続きはまたあとで書くとしますかね・・
9:38 2006/11/30
▼ストーリー案2
こちらのストーリーでは未公開のネットゲームではなく
既に公開され運営も開始されているネットゲーム世界での話
ネットゲームをたしなむ子供たちの間で妙なうわさが飛び交うようになる
公式サイトや雑誌にも載っていない不思議な異変が起こっているというのだ
モンスターの凶暴化、ユーザーの消失など・・
運営側に報告するもそんな現象は確認できないという・・
年齢の高めでネットゲームクリエイターもやっているユーザーに相談してみるも
そのようなうわさはある特定の年齢以下のユーザーからしか聞くことができず
ゲームシステムの性質上からもそのような現象は考えられないということだった・・
大人の言うことは信用できない!この現象は僕らが解明してみせる!
こうして少年少女のギルドが結成され調査が展開する
サイバーワールドでの異変はどうやら未実装フィールドに潜むモンスターの仕業であることがわかってきた
ついに彼らは未実装フィールドへの侵入方法を発見し乗り込みを開始する
またあとで書いてくりょ・・
10:19 2006/11/30
そんな状況の中、子供達の中の1人が勇気を振り絞り、戦うことを決心する
その瞬間、彼の勇気に呼応するかのようにオラクルターミナルが光り出し未知なる力が沸いてくるような感覚を覚える
彼はすかさず心の中にあらわれた言葉を発しターミナルをパートナーサーバントにかざす
「サーバント!ビルドアーーーップ!!」
するとパートナーサーバントの体も光り出し、新たな力が装着される
力を得たパートナーサーバントはモンスターと戦い勝利するのであった
戦闘後、他の子供たちも決心する、この世界を救えるのが僕たちしかいないのならダメ元でやってみようと!
ではこの先どうすればよいのかという話になるがサーバントに力を与えるためには
ターミナルに戻った状態での休息が必要とのことで一旦ログアウトし力をためてから再び会おうということになる
子供たちは再び会うことを約束しそれぞれログアウトしていく
次の日の朝、起きた主人公は昨日の事を思い出す
授業中もそのことばかり考えていたがどうやら現実世界ではターミナルで休息中のサーバントの世話が必要らしく
食事や掃除、トレーニングなどをターミナル内で行う
他の学校に通う他のメンバーも同様にして過ごす
そうして放課後になり子供たちはまたサイバーワールドへログインする
再び会った彼らはサイバーワールド内の近くの街に行き
この世界についての異変やモンスターについて情報を得ることにした
続きはまたあとで書くとしますかね・・
9:38 2006/11/30
▼ストーリー案2
こちらのストーリーでは未公開のネットゲームではなく
既に公開され運営も開始されているネットゲーム世界での話
ネットゲームをたしなむ子供たちの間で妙なうわさが飛び交うようになる
公式サイトや雑誌にも載っていない不思議な異変が起こっているというのだ
モンスターの凶暴化、ユーザーの消失など・・
運営側に報告するもそんな現象は確認できないという・・
年齢の高めでネットゲームクリエイターもやっているユーザーに相談してみるも
そのようなうわさはある特定の年齢以下のユーザーからしか聞くことができず
ゲームシステムの性質上からもそのような現象は考えられないということだった・・
大人の言うことは信用できない!この現象は僕らが解明してみせる!
こうして少年少女のギルドが結成され調査が展開する
サイバーワールドでの異変はどうやら未実装フィールドに潜むモンスターの仕業であることがわかってきた
ついに彼らは未実装フィールドへの侵入方法を発見し乗り込みを開始する
またあとで書いてくりょ・・
10:19 2006/11/30
- |
- 編集
- |
- ジャンル :
- |
- スレッドテーマ :
- |
- コメント : 0
- |
- トラックバック : 0
- |
- ↑ページのトップ
0件のコメント
コメントの投稿
0件のトラックバック
- トラックバックURL
- http://firstblue.blog48.fc2.com/tb.php/97-59698637
- この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

