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2007年01月27日 (土) 09:20
カテゴリ : 電波的随筆(ブログ)
なんだかよくわからないがtxtで文章を書いていると
メモリーが不足しています他のアプリケーションを終了してください
だったかな
そんなエラーがでてくるのでしょうがなく
新たにtxtファイルをこうして作るハメになったとさ
・・・何なんだろうね
7:22 2007/01/27
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2006年12月27日 (水) 00:33
カテゴリ : 電波的随筆(ブログ)
<格言みたいなもの>悩まない、落ち込まない、迷わない、腐らない、ウェブ徘徊禁止、歌うのは帰ってから
:)そとのひと
どゆこと?
知らん・・
2006年12月22日 (金) 09:51
カテゴリ : 電波的随筆(ブログ)
寝ているときに何度も見る夢がある見るたびにルールが鮮明になってくる感じがする
そう、その世界にはルールがある
この夢はネットワークゲームについてのものだ
基本的にモンスターを倒してキャラクターを育てるゲームだ
自分のレベルに合わないモンスターも場所により存在し
強力なモンスターに出会ってしまえば倒されてしまう
ここからは夢を見ているときにはかなり鮮明だったはずだが起きている今となってはなぜかよく覚えていないのだが・・
あるビルの一室に科学実験室がある
その実験室の先にも通路があり進むことができるのだが
噂によると、ときたまその行く先が変わることがあるそうだ
その行き先というのは変わる変わらないに関わらず見た目は同じで無機質なビルの通路といった感じだ
その変わった行き先では出てくるモンスターのレベルが違う
普段ならネコとか虫とかスライムなどの低レベルモンスターが出てくるのだが
変わった行き先では高レベルモンスターの小さくスマートな虎が出てくる・・
他にも強いモンスターに遭遇するかもしれないようなピリピリした雰囲気に包まれた空間だ
相当恐る恐る通路を進んだ先にはビルの一室に売店があるという
その売店がまた奇妙な雰囲気の売店で店員はいるのだが明らかに生気が無い
売っている商品はどれもレアアイテムばかり、値段もそれなりにする
このような空間へつながってしまうのは
何らかの条件があるのかそれともある確率で偶然通じてしまうのかなどはまだわからない
今まで見た夢の感じからするとある確率(10%くらい)で偶然通じてしまうのではないかという感じがする・・
またその後の展開で変わるかもしれない
前までは噂でそうなっていると聞いただけの設定だったが
最近、偶然自分自身がその空間に迷い込んでしまい売店まで到達したのだ
もちろん夢の中での話だが・・
なんか最近またネトゲーがやりたいと思うようになってきたよ・・
きっとそれもこの夢と関係あるんだろうな
2006年12月14日 (木) 10:44
カテゴリ : 電波的随筆(ブログ)
過度なプレッシャーはやる気を削ぐ原因となるだろう。ある締め切りが存在するとき人はそれをプレッシャーに感じる。
程よいプレッシャーはよい刺激となり仕事をはかどらせるが過度なプレッシャーはやる気を削ぎ仕事の妨げとなる。
例えば自分の心の中での”締め切りに間に合うだろうと思う成功確率”を心的成功確率と呼ぶとしたときに心的成功確率が80%であったならば少し頑張って急げば大丈夫かなと思えるが、心的成功確率が10%であったならばかなり頑張るかあるいはどう頑張ってもムリかもしれないと思うだろう。
さらにその人がこのような精神的プレッシャーに弱いとなったらその心的成功確率は極めて低いものとなり仕事に手をつけること自体をためらうことがあったとしても不思議ではない。
このように過度なプレッシャーはやる気を削ぐ結果となる可能性が十分考えられる。
締め切りを過度なプレッシャーとして捉えてしまうことを回避するひとつの案としては自分の心をだます手がある。
本来の締め切りを締め切りとは考えずそれよりも早めの締め切りを設けてそれを本当の締め切りなのだと自分に思い込ませるのだ。
そうすることで仕事の山場が早まり心の準備も前倒しになる。
その結果、仮の締め切りには間に合わないがその時点で真の締め切りに間に合うだけの余裕ができることとなる。
想像力豊かな人にとっては有効な手段だろう。
ただ、周りの人にその想像上の締め切りを思い込ませるのは難しいのでグループ仕事では向かないかもしれない。
(:そとのひと
また何を言っているやら・・
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2006年10月23日 (月) 01:54
カテゴリ : 電波的随筆(ブログ)
▼冷静に考えようとするときの呪文ゆめゆめよく考えたまえアテナイ人諸君
われわれの生きる道のためにすべきことは何なのかを
▼「エコーズ」でかつ早口な呪文
この異常に発達した知能の文明への影響を禁止するため
コミュニケーション能力に制限を加える
幼児の同語反復形式 すなわち反響言語以外の言語行為の不可
ゆえにわれを反響体「エコーズ」と名付ける
▼ MOSFET な呪文
G・D・S
G(ゲート)・D(ドレイン)・S(ソース)
ゲート・ドレイン・ソース
G(ゲート)・D(ドレイン)・S(ソース)
G(ゲート)・D(ドレイン)・S(ソース)
ゲート?・ドレイン?・ソース???
・・・。
G・D・S
G(ゲート)・D(ドレイン)・S(ソース)
ゲート・ドレイン・ソース
G(ゲート)・D(ドレイン)・S(ソース)
・・・
:)そとのひと
何なんだ一体・・?
2006年09月12日 (火) 02:00
カテゴリ : 電波的随筆(ブログ)
どうしようもなく猫とじゃれたい。どうしたら猫と遊べるのだろうか。
動物園?
猫や犬とのふれあいの場というお店でも作るか
動物愛護のボランティア?
2006年08月27日 (日) 05:16
カテゴリ : 電波的随筆(ブログ)
私はロボットが好きだ。なにかふと思うことがあるのだが、こう・・感情も無くただ機械的にこのような作業をこなしていきたいと思うようなときがある。そう機械になりたいと。
感情なんてジャマなもの。いっそ無くなってしまえばいい。などと思う。
ロボットを作りたいという思いの中には、ロボットに対する憧れもあるのかもしれない。
私が今もしロボットだったならばこんなことを悩むようなこともないだろうに。とかね。
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2006年08月27日 (日) 05:14
カテゴリ : 電波的随筆(ブログ)
人は窓のない部屋の中だけでも生きていける。空調とまるで窓の外を見ているかのように錯覚させる3Dディスプレイがあればよい。
その3Dディスプレイはどこでもドアのように世界中のどのような景色も
実際に窓から見たときの風景で再現できる。
自分が動くとその分だけディスプレイの表示も変化し、
見る角度が変わったときの実際の見え方を再現する。
切り替えられるので、自宅の自分の部屋の窓、自宅のリビングの窓、
中学校の教室の窓、アパートの窓、研究センターの仮眠室の窓などを予め設定しておける。
これ、病院とかにあると便利かも。
ていうかどこかにカメラを置いて常にオンラインで中継した景色を映せるというのもいいかも(音付き)。
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2006年08月27日 (日) 05:13
カテゴリ : 電波的随筆(ブログ)
窓のない薄暗い地下室で研究をしていて、その部屋はそこら辺にガラクタが転がっており大型で頑丈そうな機器が置いてある。
研究者は朝昼晩と即席カレーを食べる。毎日同じ食事メニューである。
研究部屋の特徴
・地下に作られている
・窓が無く常に薄暗い
・そこら辺にガラクタが置いてある
・用途不明な古びた大型の機器・装置が置いてあり、常にインジケータランプが光っている
・一番研究に重要な場所に近づくにつれてガラクタは無くなり部屋が明るくなっていく
・被験体は装置につながれており起動時には明るく照らされるかそれ自身が光る
・自爆装置が設置されている
・研究者は一人だけでだれもこの施設を知らない
・とても簡易な食べ物が補充のいらないほど備えてあるらしいが保管の様子は見ることが出来ない
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